金沢大学学友支援室
金沢大学学友支援室


はじめに
学友支援室について
 2009年4月,本学の前身校・附属した学校の卒業生(修了生を含む。以下同じ。)を含む(1)卒業生に関する情報の収集,管理及び提供,(2)卒業生による同窓会,学年会,同好会等(以下「同窓会」)に関する情報の収集,(3)本学と同窓会との連携・協力,(4)本学の全学同窓会(金沢大学学友会)の組織化,等を目的に,卒業生・同窓会の総合窓口として設置されました。
 
 
第9金沢大学ホームカミングデイを,平成27年11月1日(日)に
 開催しました。多数ご出席いただきありがとうございました。
 当日の様子を,ニュース・レターNo.67(特別号)に掲載しました。



更新履歴
2016.4.18 Kanazawa University Alumni Newsletter No.3 NEW!
 2016.3.29 ニュース・レター70 NEW!
2016.3.11 Kanazawa University Alumni Newsletter No.2
2016.2.4 ニュース・レター69
2015.11.27 ニュース・レター68
2015.11.27 ニュース・レター67(ホームカミングデイ特別号)
2015.10.8 ニュース・レター66
2015.8.17 ニュース・レター65
2015.8.17 第9回ホームカミングデイの開催情報を掲載しました
2015.7.29  ニュース・レター64
2015.5.29  ニュース・レター63
2015.4.27  Kanazawa University Alumni Newsletter No.1
2015.3.30   ニュース・レター62
2015.1.29  ニュース・レター61
2014.11.28  ニュース・レター60

◆短信(学友支援ニュース・レターNo.70より)

金沢大学法経文同窓会富山支部
 総会・講演会・懇親会開催

            

平成2826日、金沢大学法経文同窓会富山支部総会・講演会・懇親会が富山第一ホテルにおいて開催されました。本会は2年に1度開催され、今回は102名が参加し、盛会となりました。

総会では、大学への寄付と次回の支部運営を富山県庁グループで行うことが決議されました。

記念講演は山本博副学長にお願いし、大学の沿革、「学友会」の国際展開、スーパーグローバル大学への展望等についてわかりやすくお話いただき、参加者全員の愛校心をさらに高めていただきました。

懇親会は、片山瞠山さんの尺八、石田雅楽穂さんの筝による合奏で厳かに開幕し、竹川直人支部長の挨拶・大学への寄附贈呈、新木富士雄北陸電力相談役のご発声による乾杯で賑やかに交流を深めました。

また、山本副学長の祝辞の中で、4月より「金大カード」(金沢大学の学生、教職員、卒業生およびその家族を対象に作られたクレジットカードで、利用いただくことで、手数料の一部が金沢大学基金に寄附されます)が新たにできることを披露されました。

今回は3回卒から63回卒までの幅広い方々にご参加いただきましたが、特に30歳未満の若手約20名が参加しフレッシュ感あふれるものとなりました。

出席者全員による校歌合唱を行った後、荒木勝富山県公営企業管理者による中締めで閉会しました。     富山支部支部長 竹川 直人(経済32回卒業)

30回金沢大学薬学関西同窓会
総会・懇親会

 

平成2826()正午よりホテル阪神(大阪市福島区)にて開催され、34名の同窓生が参加した。金沢からは薬学同窓会本部より辻彰会長と國嶋崇隆副会長(薬学系長)にご出席頂いた。総会は、川西充(51)幹事長による開会の挨拶の後、石塚憲三(46)関西同窓会長から平成27年度事業報告や平成28年度事業計画及び予算案の提案があり、和田喬(昭45)会計幹事から決算報告、稲田忠明(56)会計監事から監査報告があり、何れも承認された。その後、「社会におけるメディアの役割」と題して、元日本経済新聞編集委員の中村雅美(44)会員による講演があり、総会は無事終了した。

引き続き懇親会に移り、幹事長の挨拶の後、来賓の辻会長から同窓会を取り巻く状況、国嶋副会長からは薬学の現状について話があった。その後、安藤和昭氏(34)の発声にて乾杯、懇親に入り、先輩・同輩・後輩との楽しい話に花が咲き、途中で小倉勝(42)幹事と清水憲治(昭49)幹事の進行によるビンゴゲームで、更に盛り上がった。 15時頃、恒例の『名無草』を林良英(40)顧問のリードにより全員で合唱し、ホテルを後にした。   (記:清水憲治)




ホームカミングデイ

                                                Kanazawa University Alumni Office
                                     Kakuma-machi,Kanazawa-shi 920-1192,Japan