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里山フライヤー

里山自然学校の最新情報を手作り感覚のフライヤー(ミニチラシ)でお送りします

+++第50回 身近な薬草勉強会(平成22年第3回)+++

第50回 身近な薬草勉強会 (平成22年第3回)
〜早春の植物観察会〜

拝啓 黄色い蝶が春本番を告げに来たかと思わせる、レンギョウの花が咲き始めました。皆様には益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
 今回は,レンギョウの仲間の区別の仕方や、生薬として利用される果実の秘密などを学ぶ会を計画いたしました。参加ご希望の方は,4月1日(木)午後1時までに電話,Faxまたはメールで参加者全員の氏名をお知らせ下さい。多数の参加をお待ちしております。


                                     敬具
                  金沢大学薬学部附属薬用植物園   園長 御影雅幸
                                                                                                   
【開催日時】 平成22年4月3日(土)
        集合〜解散時間 午前10時〜12時 
【集合場所】 金沢大学自然研1号館正面玄関
       (自家用車の方はL駐車場をご利用ください)
【当日の予定】 講話、試飲、薬草園見学
【持ち物】  動きやすい服装など
【参加費】   100円(傷害保険料,資料代)
【お問い合わせ先】920-1192 金沢市角間町
   金沢大学薬学部附属薬用植物園
   Tel & Fax 076-234-4491
          e-mail:mouri@p.kanazawa-u.ac.jp

◆ 本会は角間の里山自然学校、NPO H・E・A・R・Tが共催します.
◆ 日本薬剤師会の研修シールが発行されます(1点).
*次回の定例会は4月29日(土)の予定です.
ホームページ http://www.p.kanazawa-u.ac.jp/~yakusou/

チラシはこちら↓
第50回身近な薬草勉強会

笠木幸枝 (2010年3月31日 14:48) | コメント(0)

+++第49回 身近な薬草勉強会(平成22年第2回)+++

第49回 身近な薬草勉強会 (平成22年第2回)
〜早春の植物観察会〜

拝啓 太陽に暖められた土の匂いが感じられる頃になりました。皆様には益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
 今回は,園内で開花間近のオウレンやゲッケイジュ、ならびに展開前の芽や葉痕を観察する会を計画いたしました。参加ご希望の方は,3月4日(木)午後1時までに電話,Faxまたはメールで参加者全員の氏名をお知らせ下さい。多数の参加をお待ちしております。

                                     敬具
                  金沢大学薬学部附属薬用植物園   園長 御影雅幸
                                                                                                   
【開催日時】 平成22年3月6日(土)
        集合〜解散時間 午前10時〜12時 
【集合場所】 金沢大学自然研1号館正面玄関
       (自家用車の方はL駐車場をご利用ください)
【当日の予定】 講話、試飲、薬草園見学
【持ち物】  動きやすい服装など
【参加費】   100円(傷害保険料,資料代)
【お問い合わせ先】920-1192 金沢市角間町
   金沢大学薬学部附属薬用植物園
   Tel & Fax 076-234-4491
          e-mail:mouri@p.kanazawa-u.ac.jp

◆ 本会は角間の里山自然学校、NPO H・E・A・R・Tが共催します.
◆ 日本薬剤師会の研修シールが発行されます(1点).
*次回の定例会は4月3日(土)の予定です.
ホームページ http://www.p.kanazawa-u.ac.jp/~yakusou/

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第49回身近な薬草勉強会

笠木幸枝 (2010年3月31日 14:43) | コメント(0)

里山の水と土保全セミナー

◆目的・趣旨
石川県土の約6割を占める里山。里山は、田んぼや雑木林、畑、ため池、小川など多様な環境があります。これらは、人の生活と深く関わることで維持され多様な生物が生息し、美しい景観も守られてきました。
近年、生活様式の変化等により過疎・高齢化が進み、豊かな里山を将来に渡り維持することが大きな課題となっています。
今回のセミナーでは、里山は大切な食料生産の場であり、多様な生物の宝庫、日本の原風景が残る大切な財産である認識のもと、子や孫の世代にどう引き継いでいけるのかなどについて、県民の理解を促進し、その応援体制づくりや地域の資源を利用した活動の環が広がるよう情報発信するものです。


◆開催日時及び開催会場

[日 時] 平成22年3月24日(水) 9:30~ 12:10 (受付9:00~)
 
[会 場] 石川県地場産業振興センター 本館2階 第1研修室
      金沢市鞍月2丁目1番地
      TEL(076)268-2010/ FAX(076)268-2859 
◆主 催 
石川県、石川県土地改良事業団体連合会、石川県農業土木技術連盟

◆対象者
地域の環境保全活動、中山間地域等直接支払制度実施集落、農地・水・環境保全向上対策等に携わる方、石川県及び石川県各農林総合事務所、市町、水土里ネット等の職員及び一般県民等を対象(150名程度)。


◆申込み方法及び期限
 FAXもしくはEメール n.ishiguro@midori-net.
 申込みの期限は3月19日(金) 又は、申込者が150名となった場合といたします。

◆参加費用  無 料 


◆その他
  駐車台数に限りがございます。乗り合い等にご協力ください。


◆お問合せ
     水土里ネットいしかわ(石川県土地改良事業団体連合会)
     事業部穴水事務所
     〒927-0027 鳳珠郡穴水町川島キ137
      TEL 0768-52-2361(代表) FAX 0768-52-1496
      担当:石黒

チラシ・申込み用紙
チラシ 表

チラシ 裏(申込み用紙)

笠木幸枝 (2010年2月19日 12:16) | コメント(0)

+++第48回 身近な薬草勉強会(平成22年第1回)+++

第48回 身近な薬草勉強会 (平成22年第1回)
〜今韓国で飲まれている薬茶〜

拝啓 寒暖の差が大きな冬は、里山の生き物も戸惑わせているかもしれません。皆様には益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
 今回は,韓国で常飲されている薬茶について学び、その試飲を計画いたしました。参加ご希望の方は,1月28日(木)午後1時までに電話,Faxまたはメールで参加者全員の氏名をお知らせ下さい。多数の参加をお待ちしております。
                                     敬具
                  金沢大学薬学部附属薬用植物園   園長 御影雅幸
                                                                                                   
【開催日時】 平成22年1月30日(土)
        集合〜解散時間 午前10時〜12時 
【集合場所】 金沢大学自然研1号館正面玄関
       (自家用車の方はL駐車場をご利用ください)
【当日の予定】 講話、試飲、薬草園見学
【持ち物】  動きやすい服装など
【参加費】   100円(傷害保険料,資料代)
【お問い合わせ先】920-1192 金沢市角間町
   金沢大学薬学部附属薬用植物園
   Tel & Fax 076-234-4491
          e-mail:mouri@p.kanazawa-u.ac.jp

◆ 本会は角間の里山自然学校、NPO H・E・A・R・Tが共催します.
◆ 日本薬剤師会の研修シールが発行されます(1点).
*次回の定例会は3月6日(土)の予定です.
ホームページ http://www.p.kanazawa-u.ac.jp/~yakusou/

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第48回身近な薬草勉強会

笠木幸枝 (2010年1月26日 18:23) | コメント(0)

+++第47回 身近な薬草勉強会(平成21年第11回)+++

           〜日本における屠蘇散の転機〜

拝啓 早朝の霜は、枯草をも白く真新しい花に見せてくれます。皆様には益々ご健勝のことと
お慶び申し上げます。
 今回は、戦国時代末期にあった日本における屠蘇散の転機について主に学び、その処方の
試作を計画いたしました。参加ご希望の方は、12月17日(木)午後1時までに電話、Faxまたは
メールで参加者全員の氏名をお知らせ下さい。多数のご参加をお待ちしております。 敬具

金沢大学薬学部附属薬用植物園 園長 御影雅幸

【開催日】 平成21年12月19日(土)
【集合場所 】 金沢大学自然研1号館正面玄関
     (自家用車の方はL駐車場をご利用ください)
【当日の予定】 講話、屠蘇散作成、時間があれば薬草園見学
【持ち物】  動きやすい服装など.
【参加費】   100円(傷害保険料,資料代)
【お問い合わせ先】
    〒920-1192 金沢市角間町
    金沢大学薬学部附属薬用植物園
    Tel & Fax 076-234-4491
    e-meil:mouri@p.kanazawa-u.ac.jp     

◆ 本会は角間の里山自然学校、NPO H・E・A・R・Tが共催します.
◆ 日本薬剤師会の研修シールが発行されます(1点).
*次回の定例会は1月30日(土)の予定です.
ホームページ http://www.p.kanazawa-u.ac.jp/~yakusou/

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第47回身近な薬草勉強会

笠木幸枝 (2009年12月11日 15:31) | コメント(0)

「金沢の里山樹木100種」ー市民による樹木図鑑ー 完成!!

     「金沢の里山樹木100種」—市民による樹木図鑑—
                                     
       監修 梅林正芳、編集人 笠木哲也
                               が出版されました。

  —本邦初の図鑑の絵の描き方講習が行われ、その成果が図鑑になりました。—

 一般の方を対象に、植物に対する造詣を深めることを目的として、2006年5月に
「植物スケッチクラブ」を立ち上げ講習を始めました。このような図鑑の絵の描き方
の講習は―本邦初―のことです。対象とした植物は、金沢市近郊の里山でよく見ら
れる樹木約100種としました。本図鑑は、植物図を描くことが初めてという一般の方
約20名が、2006年5月から2年半に渡って植物を観察し描画した図をまとめたもの
です。

 一般的に植物を正確に描いた絵というと、「植物画」(ボタニカルアート)が思い
浮かびます。「植物画」は間違いがないとはいえ、植物の美しさを―そのまま描
写―した絵がほとんどです。
それに比して、図鑑の絵は植物の―形と構造を説明―することが目的の図です。
植物を観察し、知らなくては描けません。それゆえ、図鑑の絵を描くということは、
植物を理解するための大変有効な手段となります。このようなことからより多くの
人たちが植物、ひいては自然に対する造詣を深めることができたら意義深いと考え
教室を開きました。この図鑑が、自然に眼を向けてくれる人を一人でも多く増やす
ことの一助になり、また、里山の散策のお供となって少しでもお役に立てるのなら
ば望外の喜びです。

 「金沢の里山樹木100種」—市民による樹木図鑑—
 版型:A5版。130頁。 価格:1000円(税込み)
著者:植物スケッチクラブ・梅林正芳・笠木哲也    発行者:植物スケッチクラブ
● 掲載植物104種類。「植物スケッチの心得 —梅林正芳—」と
   「植物スケッチクラブの活動記録 —笠木哲也—」収録
【連絡先】
直接販売:金沢大学創立五十周年記念館「角間の里」
       〒920-1192 金沢市角間町      
 E-mail:kakusato@ad.kanazawa-u.ac.jp 
 Tel 076-264-6698  FAX: 076-264-6699)
送付希望:梅林 正芳 〒920-1192 金沢市角間町 
金沢大学理工研究域 自然システム学系(生物)
 TEL&FAX:076-264-6206 
 E-mail:umesan@kenroku.kanazawa-u.ac.jp

091208kanazawasatoyamajumokuzukan.jpg

笠木幸枝 (2009年12月 8日 12:04) | コメント(2)

●雪だるままつり in 角間の里●

今年度も「雪だるままつりin 角間の里」を開催します。白峰の物産販売コーナー・
里山カフェ(手作りケーキ・コーヒーなどの販売)・雪だるまライトアップ(17:00~20:00)も行います。
 【日時】1月24日(日) 10:00~20:00
 【場所】金沢大学創立五十周年記念館「角間の里」 (金沢市角間町)

同時に「かなざわ雪ん子体験塾」も開催します。参加者募集中です。
 【場所】金沢大学創立五十周年記念館「角間の里」 (金沢市角間町)
 【参加費】500円
 【申込み】Fax:076-234-4045 締切り:1月8日(金)必着 
 **募集は締め切りました。**
  ● 家族で雪だるま作り体験 : 1月24日(日)9:00~12:30
  ● 竹スキーを楽しもう     : 1月24日(日)12:30~15:30

また、1月23日(土)と1月24日(日)の、ボランティア募集しております。
ご協力のほどよろしくお願いいたします。 
             
                    --角間の里山メイト代表 市原 唯男--

  主催:「雪だるままつりin 角間の里」実行委員会 共催:角間の里山メイト
  後援:白山市・白山商工会・白峰観光協会・杜の里商店会

      【問合せ】角間の里山メイト 市原 Tel 090-4285-0414


詳細(チラシ)はコチラ↓
雪だるまつりチラシ
雪ん子体験塾チラシ

笠木幸枝 (2009年12月 7日 11:18) | コメント(0)

+++第46回 身近な薬草勉強会 (平成21年第10回)+++

拝啓 赤や黄色に染まってきた里山で、今最も鮮やかな色はヤマウルシの朱色ではないでしょうか。皆様には益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
 今回は、松林の地下に生育するキノコ、茯苓について学び、お菓子に加工して試食する会を計画いたしました。参加ご希望の方は、11月19日(木)午後1時までに電話、Faxまたはメールで参加者全員の氏名をお知らせ下さい。多数のご参加をお待ちしております。

        金沢大学薬学部附属薬用植物園 園長 御影雅幸


【開催日】  平成21年11月21日(土)
【集合〜解散時間】  午前10時〜12時 
【集合場所】 金沢大学自然研1号館正面玄関
      (自家用車の方はL駐車場をご利用ください)
【当日の予定】 講話、試食→薬草園で観察
【持ち物】 飲み物、帽子など
【参加費】  100円(傷害保険料、資料代)

=======申込み・問合せ先 =======
 〒920-1192 金沢市角間町
金沢大学薬学部附属薬用植物園
Tel & Fax 076-234-4491
e-meil:mouri@p.kanazawa-u.ac.jp


◆ 本会は角間の里山自然学校、NPO H・E・A・R・Tが共催します。
◆ 日本薬剤師会の研修シールが発行されます(1点)
*次回の定例会は12月19日(土)の予定です。
  ホームページ http://www.p.kanazawa-u.ac.jp/~yakusou/


チラシはコチラ↓
第46回 身近な薬草勉強会

笠木幸枝 (2009年11月18日 12:21) | コメント(0)

~能登にトキよ再び~ 金沢大学ワークショップ

~能登にトキよ再び~ 金沢大学ワークショップ
トキが舞う里山里海の再生について意見交換会

 能登半島は本州最後のトキの生息地でした。1羽となった愛称「能里(のり)」(オス)の捕獲から39年、能登の人々の脳裏にあった「トキの記憶」の断片をつなぎあわせてみました。 そこから見えてきた能登のトキの姿は・・・。

 金沢大学は石川県から委託を受けて、平成20年度と21年度の石川県調査研究事業「自然との共生による地域づくりをめざした能登振興研究プロジェクト~トキやコウノトリが能登に舞い降りる日を目指して~」 を進めています。その中で、地域のみなさんの協力を得て、かつてトキが能登半島を舞っていたころをご存知の方々にヒアリング調査を実施しました。

 今回のワークショップではその調査のまとめを報告します。さらに、能登の里山や里海に生物多様性を育み、近い将来、石川県にトキが飛来してきたときの受け入れをどう進めるかなどについても意見交換ができればと考えています。

第1回輪島地区ワークショップ
日時:11月13日(金)18時30分~20時30分
場所:「茅葺庵 三井の里」(輪島市三井小泉漆原14-2)電話0768-26-1181

プログラム
1)あいさつ
  中村浩二(金沢大学環日本海域環境研究センター長・ 教授,学長補佐、「里山プロジェクト」代表)

2)ヒアリング調査報告
「奥能登とトキ、ヒアリング調査で何が分かったのか」
  吉田洋(金沢大学里山客員研究員)
3)提言    
「トキが舞う里山里海の再生について」
  中村浩二(金沢大学教授)
4)意見交換会   
地元識者
  山浦芳夫(三井の活性化を考える会事務局長)        
  石下哲雄(「石川県健康の森」館長) 

第2回穴水地区ワークショップ
日時:11月27日(金)18時30分~20時30分
場所:新崎地区集会所

第3回珠洲・能登地区ワークショップ
日時:12月11日(金)15時00分~17時30分            
場所:能登町駒渡10の55、田中勝英氏宅

主催:金沢大学地域連携推進センター、同環日本海域環境研究センター

【問い合わせ】
  076-264-6698
  uno@ad.kanazawa-u.ac.jp

チラシのダウンロードはこちら

トキのワークショップ・ご案内.jpg

笠木幸枝 (2009年11月 4日 11:59) | コメント(0)

金沢大学「能登里山マイスター」養成プログラム 受講生募集

文部科学省科学技術振興調整費
金沢大学「能登里山マイスター」養成プログラム
〓平成22年度受講生募集要項〓


国立大学法人金沢大学は、文部科学省科学技術振興調整費「『能登里山マイスター』養成プログラム」の平成22年度の受講生(4期生)を募集します。本プログラムは、自然と共生した美しい能登半島の再活性化を目指し、近い将来奥能登地域に定住して環境配慮型の農林水産業を実践する人材、農林水産物に二次、三次の付加価値をつけてアグリビジネスを展開する人材、能登の恵まれた自然と文化を活かしたグリーンツーリズム型観光の拠点を創成する人材など、この地域のリーダーとなりうる次世代の人材を育成するものです。現在、二期生・三期生合わせて41名の受講生が、多彩な講師陣とともに「里山・里海マイスター」を目指して講義や実習に励んでいます。貴方も応募してみませんか。


1.募集人員: 4期生 20名程度

2.受講資格: 環境に配慮した農林水産業に関心を持ち、本プログラムをコンスタントに受講可能で、下記のいずれかに該当する45歳以下の方。
・能登の農林水産業への新規参入を目指す方
・能登の農林水産業に関連する新ビジネスの起業を志す方
・上記の活動を通じて能登の里山里海の保全・再生を志す方

3.受 講 料: 無 料

4.受講生の特典:2年間の受講期間を終え、所定の単位を取得し修了論文の認定を受けた方には、金沢大学から「能登里山マイスター」の称号が授与されます。大学の里山里海支援ネットワークを活用して斡旋する企業や農業法人等で働きながら学ぶこともできます。

5.受講期間: 平成22年4月から平成24年3月の隔週金曜日(18時20分〜19時50分)と毎週土曜日(9時〜16時)。ただし、実習・演習は時間の延長や日曜日に実施される場合があります。

6.受講場所: 土曜日の講義・実習は金沢大学里山マイスター能登学舎(珠洲市三崎町)で、金曜日の講義は石川県奥能登総合事務所(輪島市三井町 能登空港ターミナルビル内)で行います。

7.応募期間: 第一次募集 平成21年11月15日から同22年1月15日(消印有効)
        (第二次募集は平成22年1月16日~2月28日の日程で行う予定です)

8.選考方法: 書類審査、面接

9.提出書類: ①履歴書(顔写真貼付)
        ②志望動機と受講に際しての抱負(1000字程度,市販の原稿用紙を使用)

10.郵送先、資料請求先:
〒920-1192 金沢市角間町 
金沢大学地域連携推進センター「能登里山マイスター」養成プログラム受講生募集係
Tel 076-264-6698(宇野)/5289(竹田):
Fax:076-264-6699:
E-mail:uno@ad.kanazawa-u.ac.jp

募集要項のダウンロード

笠木幸枝 (2009年10月26日 11:44) | コメント(0)